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2009年4月25日 (土)

バイオプシー

昨日T氏と会い、今日の昼過ぎに家に帰ると、病院から電話が入っていた。

先日の細胞診で、通常の検査に加えて追加の検査を行ったため、料金も当日払ったものよりさらに4800円増えるという連絡だった。親切だとは思ったが、これで、「9回裏満塁逆転サヨナラホームラン」はなしだと感じた。

今まで、触診、マンモグラフィー(上下、左右、患部ピンポイントの3種)、エコーと行ってきて、結果はクロ。今週はMRIも受けた。2日に分けて、右と左を造影剤を点滴しながら。細胞診とMRIの結果は来週木曜日の診察のときにわかるのだろう。

左のしこりの近くの骨が少し痛むような気がするのだが、これは、来週金曜日の骨シンチとCTで転移を確認したときに、クロかシロかはっきりするのかな。

自分ががんだということはもう受け入れているつもりだが、転移は正直とてもこわい。両側とも全摘・同時再建して、そのあとを穏やかに過ごしたい。それだけが望み。

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